登山道具(アイテム紹介)

登山用品店に行くと多数のアイテムが陳列されており、どれを選べば良いのか迷うことが多々あります。そこで、大変恐縮なのですが、このコンテンツは私が良いと思うアイテムの紹介をさせていただく内容になります。

実際に私が使ったレビュー記事も記載していきますので、アイテム選択の際にご参考にしていただければ幸いです。

テント泊装備

【アタックザック】ライペン RAIZ PACK S

ベースキャンプ型のテント泊をする場合の必須アイテムとなるアタックザック。収納時はコンパクトに折りたたむことができ、使用時には20リットル程度の容量を確保し、水、行動食、レインウェアなどを持ち運べることが必要条件になります。
テント泊装備

【テント場で使う水筒】プラティパス 2L ボトル

テント泊では、夕飯、朝飯の調理に使用する水や飲料水を確保するために水筒が必要になります。水場が近ければ1リットル程度の水筒でも良いと思いますが、少々距離があったりすると汲みに行くのが億劫になることもあり、2リットル程度の水筒があると大変便利です。
テント泊装備

【テント泊に最適】ソーラー充電式ランタンのキャリー・ザ・サン

「軽~い」「コンパクト」「電池いらない」の三拍子そろったランタンが、今回ご紹介するキャリー・ザ・サンです。テント泊に欠かせない装備の1つであるランタンですが、登山では「軽さは正義」であり、できるだけ装備を軽くしたいという思いを少しだけ叶えてくれるアイテムです。
登山道具(アイテム紹介)

澄み切った音色の熊鈴 それは能作の熊鈴

春、夏、秋の山歩きに必需品の熊鈴。この様なアイテムこそコダワリの逸品を使いたいものです。それが今回ご紹介する「能作の熊鈴」です。真鍮(しんちゅう)ならではの澄み切った音色。音色サンプルのYoutubeあります。
テント泊装備

【登山テント泊】「エアー枕」で快眠を手に入れよう!

テント泊用品で忘れがちなのが「エアー枕」。そういう私も初めてのテント泊では枕を持参せず、着替えやカッパを集めて枕がわりにしましたが、高さや硬さが良い感じじゃなくてなかなか寝付けませんでした。そんな失敗から得た答えが「エアー枕」です。これオススメです。
登山道具(アイテム紹介)

登山用品店のポイント還元でお得なのはどのお店?

登山用品店の好日山荘、WILD-1、石井スポーツなどのメンバー会員になっているとポイント還元が受けられますが、お店を絞った方が何かとお得なんじゃないかと思い、ポイント還元を切り口にして比較してみます。これでお店の良し悪しを決める訳ではないことはご理解ください。
テント泊装備

【山岳用テント】ザ・ノース・フェイスのマウンテンショット

ザ・ノース・フェイスのテントといえばヒマラヤ遠征レベルとキャンプやツーリングレベルの両極端でしたが、縦走に使える山岳テントとしてマウンテンショットがリリースされました。スペックを調査しましたが、これが実に良い!人と違ったテントをお探しの方にオススメします。
テント泊装備

登山テント泊のランタンに最適 Ledlenser(レッドレンザー) ML4

手のひらサイズの超コンパクトランタンLedlenser(レッドレンザー)ML4をやっと購入することができました。うぉぉ!予想よりも小さくて可愛らしい。なのにMAX300ルーメンのハイパワー。まだ実践で使用していませんが、いてもたってもいられず、今回ML4を登山のテント泊観点でレビューします。
登山道具(アイテム紹介)

登山中のメガネやサングラスのくもり止めにはコレ!

私はメガネをしているのですが登山中のメガネのくもりに凄く困っていました。そんな時このくもり止めに出会い、この悩みは払拭されました。登山中のメガネやサングラスのくもりにお困りの方に是非おすすめ致します。メガネがクリアになると心もクリアになり、登山を十二分に楽しむことができます。
登山道具(アイテム紹介)

Ledlenser(レッドレンザー)MH5 登山用ヘッドライトにおすすめ!

レッドレンザーMH5のレビューです。レンズ集光のためトッテモ明るい!ワイド照射~スポット照射をバリアブルに調整できる機構が所有欲を満たしてくれる!しかも操作が簡単!初めて購入される方にも買い替えを検討されている方にもオススメできる一品です。
テント泊装備

【初めての山岳用テント】ニーモのアトムをおすすめする理由

初めて山岳用テントの購入を考えている方に是非読んで頂きたいです。山岳用テントは4万円以上するため間違いのないモデルを購入し、テント泊にガンガン行ってノウハウを習得、ヘタレてくる頃には培ったノウハウを生かして自分のスタイルに合った山岳用テントを選ぶ楽しみができます。
服装

登山の基礎知識として繊維の種類と特徴を知っておこう

登山は自然との対峙であり、概ね5~8時間、体を動かし続けます。 その時、常に身に着けている服装の選び方で快適性が大きく変わってきます。 ここでは、服装の素材となる繊維の種類とその特徴をまとめますので、是非とも知識として吸収して...